

オーバーチューブ方式DR専用のX線透視診断装置「POPULUS So」は画像処理ユニットを内蔵した遠隔操作卓と汎用性の高い透視撮影台によるコンパクトかつ、機動性に優れたシステムです。上部/下部消化管の検査をはじめ、幅広い検査に対応できます。
100万画素のCCDカメラを搭載し、高精細な透視像および撮影像をご提供いたします。さらに、日立独自の「FAiCE-V」による撮影画像の補正など、的確な診断を行うための画像処理記技術をはじめ、さまざまな機能を備えています。
大容量のデータでもストレスなく操作いただけるのはもちろん、信頼性の高い画像記録技術を標準装備。また、多目的検査に活用いただけるオプションをご用意していますので、環境に合わせたネットワークの構築が可能です。
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